クマール君のお父さんは日雇いの労働者、お母さんはハウスメイドとして働いているようですね。
 彼の活発な様子と、喜んで毎日学校に行っている様子が目に浮かびます。
 このような小さな協力で、インドの将来の人材が育ってくれることはとてもうれしいことです。

※文章は、クマールくんに代わって、
 支援者サービス課 ボランティアの
 D.クルトラさんという方が書いてくれました。

この絵は、カルティックくんが描いてくれました